|
2006-12-31 Sun 11:16
死にたいときー(死にたいときー) 「えっ?大塚愛って意外とカワイイやん?」と思ってしまったときー(大塚愛を不覚にも可愛いと思ってしまったときー)
死にたいときー(死にたいときー) コンビニでスピリッツを読んでいた友達が「うおっ!アトム死んだ」っと語りかけてきたときー(それでキレても「えぇ、別にえぇやん」と言い直ってきたときー) |
|
2006-12-25 Mon 19:58
ん〜 Mー1グランプリどうでしたか?
僕としては、かなりのおもしろなさを発揮していたのですがその理由として ・一度見たネタばかりだった 漫才、お笑いブームが過ぎ テレビ番組としてポピュラーになったため、漫才を見る機会が増え よって過去に見たネタをMー1で見ること。に繋がったと思います。 ・旬の過ぎたマンネリ漫才が多かった この理由も上に同じなのですが、年に2、3回しか漫才を見なかった頃は珍しさや、一種のお祭り的な気分だったものが 決勝メンバーの入れ替わりが少ないため飽きる。 これは、現代の情報化社会に措いても言えることだと思うんですが、ネットもくそもない頃に行われた '70大阪万国博覧会と物事がマウスやポケットに入っている小さな電話によって瞬時に送られ常に世界で起こる事を監視できる環境下で行われた 愛・地球博の盛り上がりぐわいの違いといったところではないでしょうか。 とにかく、 誰が勝っても吉本が儲かる っていう頂上決戦。なんてのは早くやめるべきだと思います |
|
2006-12-24 Sun 20:01
残念ですね、今年のMー1は。
みんなどこかで見たネタなんですよね。 案の定麒麟は微妙だったなぁ 怒鳴り始めてから路線変わったし。 ポイズンガールは世間には認められなさそう。 僕は好きなんですけど。 とりあえずチュートリアルがんばって! |
|
2006-12-23 Sat 22:22
明日はM-1グランプリですね。 チュートリアルに3000点 次点はフットボールアワーといったところでしょうか。
いいかげん、笑い飯と麒麟は消えて下さい。あなたたちの時代は終わりましたから。(とか言って、麒麟おもしろすぎぃ!なんて言わなければならないように願いたいものです) では 昨日出た げんしけん の感想を 昨日 感想を書こうかどうか迷ったのは、全部を通して二、三回しか読んでいないんです。 そんな状態で考察するのはいかがなものか?と思い筆を一度止めてみた所存でございます。 物語はオタクサークルの大学生のお話。後半は恋模様が強くなりますが。 オタクマンガと言うのではなく、オタクの人達のマンガ。なんですね。 まぁ、その中で一人非オタクの女性がいらっしゃるのですよ。 その やりとりっつーのかな。なんか、オタクって言う部分を置き換えられそうな。誰にでもある自分の"ミソ"の所をさらけ出したの話が、たまたまこれであっただけなんだなぁ、なんて。 あと 後半は恋が絡んでくるのですが、またこれが良いですね。 桂先生の 「電影少女」はキスだとかエッチだとかそういものが"愛"なのだろうか?と言った話でしたし 「I"sアイズ」は思春期のどうもムラムラしてしまう、そんなどうしようもない男の性を絡めながらも描いた両恋愛マンガでしたが げんしけん はサークルとかそういう場での 好きとか言葉に出すわけでもなく友情とかに近いけれど やっぱすきなんよ。みたいなね そんな感じでした。 追記 やっと 大きく振りかぶって 七巻がでます 長かった、長かった 10ヶ月かかってますよ! ひぐちさん! |
|
2006-12-22 Fri 19:26
|
|
2006-12-16 Sat 23:36
俺なんて消えてなくなってしまえばいいのに
|


